2018年12月08日

2018年12月東京歌会

12月の東京歌会は改作会です。

参加者には当日、歌会係が専用に作った「改作の余地がある」歌をご覧いただき、1時間程度でその歌を自分流に改作していただきます(添削ではなく「改作」です)。
その後、集まった改作歌で歌会を行います。
もちろん見学だけでも構いません。どしどしいらしてください。

・日時 12月22日(土)
    午後1時〜5時

・場所 武蔵野公会堂
(吉祥寺駅公園口から徒歩5分ほどのところにあります)

下のURLをクリックすると、武蔵野公会堂の地図などの詳細が確認できます。
http://www.musashino-culture.or.jp/sisetu/koukaido/access.html
(公益財団法人 武蔵野文化事業団ホームページ)

〈ゲスト・ご見学の皆さまへ〉
参加ご希望の方は、
utakai(a)kaban-tanka.jp までメールにてお申し込みください。
 ※(a)を@に変えてください。


🎄クリスマス会のお知らせ🎄

12月の歌会のあとは、17:30よりカフェルミエールをお借りしてクリスマス会を開催します。
会費は2500円です。
プレゼント交換を行いますので、500円くらいのプレゼントをお持ちください。余興大歓迎です。

カフェルミエールの詳細は、下記URLよりご確認ください。
https://r.gnavi.co.jp/gctu000/

参加ご希望の方は、人数把握のため、
utakai(a)kaban-tanka.jp までメールにてお申し込みください。
 ※(a)を@に変えてください。
会員、購読会員はもちろん、ゲストの方のご参加も歓迎いたします。


🚩今後の予定🚩

2019年1月以降の歌会の予定は以下の通りです。
(午後1時から5時まで、武蔵野公会堂にて)

   1月27日(日)
   2月23日(土)
   3月31日(日)*3月は吟行会です
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2018年11月29日

かばん2018年11月号が発行されました

かばん2018年11月号が発行されました。主な内容は下の通りです。

    特別作品       久保茂樹 桐谷麻ゆき 久保明 久真八志
    会員作品
    かばんゲストルーム  仲田有里
    今月の歌       笠井烏子
    リレーエッセイ    ふらみらり
    9月号評        漕戸もり 小坂井大輔 野原海
    今月の一冊      あまねそう
    歌会報告       温 有田里絵 久真八志
    9月号五首選
    かばんのある本屋さん

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2018年11月11日

2018年11月東京歌会

11月の東京歌会は以下の通り開催致します。

・日時 11月25日(日)
    午後1時〜5時

・場所 武蔵野公会堂
(吉祥寺駅公園口から徒歩5分ほどのところにあります)

下のURLをクリックすると、武蔵野公会堂の地図などの詳細が確認できます。
http://www.musashino-culture.or.jp/sisetu/koukaido/access.html
(公益財団法人 武蔵野文化事業団ホームページ)


会員、購読会員はもちろん、
ゲストの方のご参加も歓迎いたします。

2018年12月以降の歌会の予定は以下の通りです。
(午後1時から5時まで、武蔵野公会堂にて)

  12月22日(土)*歌会後はクリスマス会です
   1月27日(日)
   2月23日(土)

〈ゲスト・ご見学の皆さまへ〉
参加ご希望の方は、utakai(a)kaban-tanka.jpまでメールにてお申し込みください。
※(a)を@に変えてください。
ご自身の短歌作品がございましたら、ぜひお持ちください。
発表できる詠草(短歌作品)は8首までとなっております。
当日配布用に、25部ほどコピーをご用意いただければ幸いです。
書式は自由ですが、氏名(筆名可)は必ず記入してください。
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2018年10月25日

かばん2018年10月号が発行されました!

かばん2018年10月号が発行されました。
主な内容は、下の通りです。

◆ 特別作品  ユノこず枝 漕戸もり 河野瑤
◇ 会員作品
◆ かばんゲストルーム  杉谷麻衣
◇ 今月の歌  屋上エデン 織部壮
◆ 今月の一冊  水野蛍
◇ リレーエッセイ  榎田純子
◆ 8月号評  後藤葉菜 コトハラアオイ 江草義勝
◇ 8月号五首選
◆ 歌会報告  温 有田里絵
◇ 新春題詠告知


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2018年10月03日

2018年10月東京歌会

10月の東京歌会は以下の通り開催致します。

・日時 10月28日(日)
    午後1時〜5時

・場所 武蔵野公会堂
(吉祥寺駅公園口から徒歩5分ほどのところにあります)

下のURLをクリックすると、武蔵野公会堂の地図などの詳細が確認できます。
http://www.musashino-culture.or.jp/sisetu/koukaido/access.html
(公益財団法人 武蔵野文化事業団ホームページ)


会員、購読会員はもちろん、
ゲストの方のご参加も歓迎いたします。

2018年11月以降の歌会の予定は以下の通りです。
(午後1時から5時まで、武蔵野公会堂にて)

  11月25日(日)
  12月22日(土)*歌会後はクリスマス会です
   1月27日(日)

〈ゲスト・ご見学の皆さまへ〉
参加ご希望の方は、utakai(a)kaban-tanka.jpまでメールにてお申し込みください。
※(a)を@に変えてください。
ご自身の短歌作品がございましたら、ぜひお持ちください。
発表できる詠草(短歌作品)は8首までとなっております。
当日配布用に、25部ほどコピーをご用意いただければ幸いです。
書式は自由ですが、氏名(筆名可)は必ず記入してください。
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2018年09月23日

かばん2018年9月号が発行されました!

9月号は、伊波真人歌集『ナイトフライト』特集です。
主な内容は、、、

特別作品  斎藤見咲子 コトハラアオイ
会員作品
かばんゲストルーム  雪森ゆかり

特集 伊波真人第一歌集『ナイトフライト』
   自選二十首
   (エッセイ) 霧友正規  hotaru  山崎修平
          土井礼一郎 山田航

今月の歌  小野田光 小野とし也
今月の一冊  杉山モナミ
リレーエッセイ  うにがわえりも
かばんのある本屋さん 往来堂書店
7月号評  河野瑤 原田洋子 久真八志
歌会報告  温

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2018年09月04日

2018年9月東京歌会


9月の東京歌会は以下の通り開催致します。

・日時 9月22日(土)
    午後1時〜5時

・場所 武蔵野公会堂
(吉祥寺駅公園口から徒歩5分ほどのところにあります)

下のURLをクリックすると、武蔵野公会堂の地図などの詳細が確認できます。
http://www.musashino-culture.or.jp/sisetu/koukaido/access.html
(公益財団法人 武蔵野文化事業団ホームページ)


会員、購読会員はもちろん、
ゲストの方のご参加も歓迎いたします。

2018年10月以降の歌会の予定は以下の通りです。
(午後1時から5時まで、武蔵野公会堂にて)

  10月28日(日)
  11月25日(日)
  12月22日(土)

〈ゲスト・ご見学の皆さまへ〉
参加ご希望の方は、utakai(a)kaban-tanka.jpまでメールにてお申し込みください。
※(a)を@に変えてください。
ご自身の短歌作品がございましたら、ぜひお持ちください。
発表できる詠草(短歌作品)は8首までとなっております。
当日配布用に、25部ほどコピーをご用意いただければ幸いです。
書式は自由ですが、氏名(筆名可)は必ず記入してください。
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2018年08月27日

かばん2018年8月号が発行されました!

かばん2018年8月号が発行されました。
主な記事は下の通りです。

特別作品      沢茱萸 佐内あい子 佐藤弓生 佐藤元紀
会員作品
かばんゲストルーム 高田ほのか
今月の歌      小佐野彈
リレーエッセイ   雨宮司
6月号五首選
今月の一冊     前田宏
6月号評      久保明 久保茂樹 中山とりこ
歌会報告      温 有田里絵 久真八志
夏のかばん会議 議事録
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2018年08月07日

2018年8月東京歌会

8月の東京歌会は以下の通り開催致します。

・日時 8月25日(土)
    午後1時〜5時

・場所 武蔵野公会堂
(吉祥寺駅公園口から徒歩5分ほどのところにあります)

下のURLをクリックすると、武蔵野公会堂の地図などの詳細が確認できます。
http://www.musashino-culture.or.jp/sisetu/koukaido/access.html
(公益財団法人 武蔵野文化事業団ホームページ)


会員、購読会員はもちろん、
ゲストの方のご参加も歓迎いたします。

2018年9月以降の歌会の予定は以下の通りです。
(午後1時から5時まで、武蔵野公会堂にて)

  9月22日(土)
  10月28日(日)
  11月25日(日)

〈ゲスト・ご見学の皆さまへ〉
参加ご希望の方は、utakai(a)kaban-tanka.jpまでメールにてお申し込みください。
※(a)を@に変えてください。
ご自身の短歌作品がございましたら、ぜひお持ちください。
発表できる詠草(短歌作品)は8首までとなっております。
当日配布用に、25部ほどコピーをご用意いただければ幸いです。
書式は自由ですが、氏名(筆名可)は必ず記入してください。
posted by かばん at 00:41| 東京歌会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

【かばん7月号掲載「かばんのある本屋さん」連動企画】葉ね文庫 池上店主インタビュー “本をまもる”ってどういうことですか

 かばん2018年7月号の「かばんのある本屋さん」で紹介された「葉ね文庫」さん、店主の池上きくこさんに、かばんの会・会員のとみいえひろこがインタビューしました。


●“本をまもる”ってどういうことですか

葉ね文庫の店主、池上きくこさんが書いた記事に、「私は今、本屋をやっています。“本をまもるもの”となりました。」という一行がありました。
ウートピ「自殺した女性編集者が残した“劇薬”のような一冊 心に空いた穴に効く言葉たち」より)


そのことじしんが、思い出されようとする意志を持っているみたいに、何度も何度も思い出されてくることがらがある。
たとえば、私がまだなにも誘い水めいたものを示さないうちに、あなたが手紙に書いてきたこと。
「私は物語は書けないけれど、私はそれをまもる者でありたい」

それがたとえいかに大切なものであっても、まもろうとする意思を持つ者がいなければ、あまりにもたやすく潰えてしまうものがある。
書くことは凡庸である。そしてまもることははるかに貴重である。
この言明じたいが、いかにも凡庸にひびくかもしれないが、それはそれでせんかたないことである。


八本脚の蝶「2002年8月27日(火)その1」より)


「本をまもる」と池上店主が書いたのは、記事中の主役、二階堂奥歯さんが書き残した「私はそれをまもる者でありたい」という言葉に呼応しています。
わたしたちは本や言葉に出会い、読んだり書いたりすることでその本や言葉と付き合う時間を過ごしているのですが、「本をまもる」とはいったい池上さんにとってどういうことなんだろう、と思いました。



“まもる”という奥歯さんの言葉を読んだときにその意味をとるのは難しかったんですけど、「ああ、ええな」って思って。この記事を書いたとき、わたしもそっち側になれたんかなって思って書きました。
「この本が読んでほしがっている」かもしれない人、「この本を必要としている」かもしれない人がいる。それを渡す現場に自分がいて、それまでお預かりする感覚というか。わたしが「古本屋」になろうとしたのは、自分の根本にある憧れを辿っていった結果なんです。

葉ね文庫を始めたときから、新刊でも古本でも、仕入れてすぐに売れない本があっても返品は基本的にしないスタンスです。というのも、葉ね文庫ではちょっとずついい本を選んで仕入れています。そういう本を、いつかは絶対に欲しいと思ってくれる人がいるやろうと思うから。
その人にちゃんと届くまで、それまではここでまもっておく。そういう感覚です。

●ちゃんとこの本を、この世界を、いろんな人に見せたいな

ちゃんとこの本を、この世界を、いろんな人に見せたいな。
わたしの思う“まもる”って、けっして大きな意味ではなくて、たとえばこんな気持ちです。自分が好きな友達を、もうひとりの好きな友達に会わせたいなっていうのと同じ感覚。ほんとに個人的な感覚なんです。
長い長い時間のなかで、今この同じ時代に生きている人の作品がここにある。せっかく本がここにあるんだから、その人が死んでしまってからではなく、今その人が呼吸しているあいだに出会って読んでほしいな、わたしも読みたいな、という思いもあります。

●“まもる”の意味はあとふたつあります

数年前から、本の修理のスキルを身に付けたいという目標があるんです。まだ実際に習いに行ったりする時間はとれないんですが、古い本でも手にとってちゃんと読めるようにしたいなあって思っています。もうぼろぼろで読むのにも気を遣ってしまう本なんかでも、手を加えて読まれることで生き返りますよね。

それともうひとつ、“まもる”という言葉につながること。わたしは遺跡とかがすごい好きなんですよ。本が好きな傍ら、中学生の頃くらいから考古学者になるのが夢でした。
今でもいつも、今ここにあるこの本が100年後とか、もっとずっと後に読まれることを想定してしまうんです。この本を未来の人が見たらどう思うんやろうって。いつも未来の人を気にしていて、その未来の人にちゃんと残せるように、修理できるものは修理して手渡したいなっていう思いがありますね。

●常にこの本を掘り起こした100年後の人のことを思い浮かべています

小さい頃から図鑑の写真をずっと眺めていたりして、考古学に興味がありました。学校で専門的に勉強するような機会はなかったんですが、やっぱりわたしの中に流れる時間の感覚や価値観のもとはそういうところにあるんやと思います。
自分が何をするのも時間がかかってしまうんです。人より時間の使い方がゆったりなのに、やることはいっぱいある。だから人と同じことをやろうとしても、それに割く時間がない。
自分がIT業界に入ったことで(※池上店主は葉ね文庫のお仕事とは別に、会社勤務をされています)周りにいる人たちの影響を受けたこともあって、自分の表現の欲求が高まったんです。
でも自分が面倒くさがりやし、すぐ飽きるほうやし…っていう気持ちがある中で表現ツールを探していたときに、「短歌、最強やん!」って思って。今はわたしは短歌はつくらないけど、いろんな人や本や世界観を知ることができたのがよかったと思っています。

●“ほんとうに自分が幸せでいられる時間”

小さいときから考古学の世界が好きで、自分は大人になってもこういう世界にいられるんだと思っていた。だから学生のとき当然のように、考古学の勉強をしていこうと思っていたんです。
浪人していたときに阪神・淡路大震災がありました。ああ、もうちゃんと食べていくための仕事せなあかんわって。それで、「パソコンかな」って感じで、就職先を決めました。
それからずっとIT業界のなかで転職を繰り返してきました。WEB解析士のお仕事については、やっとたどり着けた「自分の仕事」だと思っていたんです。でも、やっぱりわたしには向いていないんだと立ち止まってしまう。
本来自分が好きな世界とはやっぱり違うほうに行ってしまったから、その無理が祟ったんでしょう。38歳のときに「いや、違う。」と急に立ち止まった。「今までめっちゃ自分に無理してた」って気付いたんです。
ずっと自分は飽き症なんだと思っていたけど、そのときに、根本的に自分がいちばん好きなものって何だっただろうかと考えました。もう何もかも嫌になって、立ち止まって、考えて。“ほんとうに自分が幸せでいられる時間”として思い出すのは、やっぱり本を読んでいるイメージでした。
小学生のときなんかも「本の虫」だったんです。ずっとわたしには本が友達だった。その頃の自分めっちゃよかったな、そこにリセットしたいなって思いました。
ああ、やっぱりそこなんだなと思って、すぐにでも本屋をやりたいと思い始めました。自分の気持ちや憧れを辿っていって、好きなもの、幸せな時間をあつめていくと、「古本屋さん」に行き着いたんですね。



葉ね文庫という「別世界」についてお聞きしました。



●「別世界に来た」っていうスイッチが入る

壁(牛隆佑さんプロデュースの「葉ねのかべ」ではなく、通常時のお店の「壁」)やブックカバーや絨毯、開店時に机に本を面陳させたこと。そういったビジュアル的な要素については、わたしがずっとファンだった金谷さんのアイデアです。
“葉ね文庫に入った瞬間に、別世界に来たっていうスイッチが入る“。このお店をそんなふうにしたかったんです。金谷さんと会って初めて話したときにその自分が抱えていたイメージが一気に見えたし、開店してその世界をつくることができたなと思っています。

●葉ね文庫に置きたいのは、「かっこいい本」

自分がときめく本はわりとなんでも置いていいかなと思っています。
「どうやって本を選んでいるんですか?」とときどき聞かれることもあるんですが、来てくれるお客さんを思い浮かべて置いているのが6割くらいです。あとの4割は、そんなには売れないかもしれないけど自分が刺激を受けたものをどんどん置く感じ。そのうちに誰か気付いたらいいなって思って置いている本もありますね。

●ふんわりした思いを抱えて

2月にリニューアル期間を設けて配置換えをしました。このスペースの中でお客さんがお互い気を遣わないように、というところについても少し解消できたと思っています。ちょっと喋りたいときも、本に没頭したいときも、それぞれの人が利用しやすくなったかな。
中崎町という土地柄や、このサクラビル自体がそうなんですが、わたしもここではできるだけいろんなルールをなくしたいなと思っています。
葉ね文庫に来てくれるお客さんって、みんな標準的な理性があるというか、すごい“ちゃんとしている”んですよね。入口で靴を脱いでもらうお店だし、初めての人はここに入るときに躊躇する感覚もあると思うんですけど、ふんわりした思いをなにか、本や言葉に対して抱えながら立ち寄ってくれる人たちがいます。
これからもそんな感じで、買わなくてもいいから暇つぶしにでも来てもらって、自由にしてもらったらいいな。そんなふうに思っています。



“まもる”という本との関わり方がわたしにとっては不思議で、未知の世界でした。もう少し聞いてみたいと池上店主に2回目のインタビューをお願いしたところ、いろんなことを思い出しながら話してくださいました。
話を聞いているわたしの気持ちが刺激を受けてむくむくふくらむその外側の世界では、常連さんが椅子に腰掛けて本を読んでいたり、池上店主が久しぶりのお客さんにリニューアル後の配置について説明されたり。いろんな世界が混ざり合って呼吸する、普段の葉ね文庫の雰囲気でした。

葉ね文庫 http://hanebunko.com


(インタビュー・記/とみいえひろこ)





posted by かばん at 19:14| かばん本誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする